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りんごのリハビリ

昨年の夏は体調不良でフルーツもいまひとつで

久しく手を付けていなかったので、スイカの季節を前にリハビリ。

 

 

 

 

 

 

 

ラインの太さが良くなかったけど、あげちゃった。

扉の模様のりんごの印象が良かったので、秋になったらまた彫ってみよう。

 

 

 

 

やっぱりあかねで彫りたい。

 

 

 

 

 

 

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新しいリース

白いリースは贈り物に。

 

 

新しいリースはうすいグリーンで。

白いリボンと一緒に。

花の形を新しいスタイルにして、より春らしく。

 

 

 

 

春の夜の満月です。

 

 

今月の色はブルーグレーで素敵でした。

ニゲラがもう実になっていて、ポンポンしたものが

たくさんふわふわしているのは楽しい景色でした。

 

「普通でない優れたところがあって、

 恐れ多いものを神という。」

 

本居宣長が『古事記伝』の中で、

日本人が古くから持っていた「神」に対する考え方を述べたもの。

 

万象の美しさの中に神の業を感じて、

いつの季節も皆楽しくありたいと思います。

 

 

 

 

 

 

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バラとつぼみ

 

 

バラのアレンジにつぼみを入れてみました。

 

 

 

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繊細な彫刻刀の花

この色は使い勝手がよいので、重宝します。

 

 

 

 

この花も立体で飾れるのはうれしい。

これからの楽しみです。

 

 

 

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多様性と規則性

 

 

庭の姿を想像する。

 

 

 

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芙蓉?

花を考える。

 

 

 

 

 

彫刻刀を使いこなして、花のバリエーションを広げていきましょう!

 

 

 

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机の上の庭

 

 

楽しい造園。

黒があるとピリッとします。

 

 

 

 

 

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また花

 

 

 

花を彫るのはなぜ楽しいのか?

ーたぶん、不規則で多様で控えめだから。

 

 

現実に存在する「事実」として「観察」し、

その観察という「個人の経験」を「控えめに表現する」

ことで成立している英国式庭園の造園に通じる

豊かさと楽しさがあるのだと思います。

 

 

 

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花模様:クリーム

 

 

和かに仕上がります。

 

 

 

 

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葉と花

クリーム色の花。

花びらが新しくて、華奢で繊細な花になりました。

 

 

 

赤色でも作ってみました。

 

 

 

より細かな花びらの花をアレンジで。

 

 

 

黒が入ると引き締まります。

 

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