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さくら石けん

時間が限られているのに本を読もうとしたりするから

ただでさえ浅い読み方がさらに浅く薄くなってしまって

紙面を目がすべっているだけなのでは?とか思います。

 

何度もすべったら少しは残るものもあるだろうか?

 

 

 

 

ヴォルテールの手紙より。

 

私は広大な森のほうが好きです。

自由でのびのびした自然

つながりのなかの不揃いが

私の幻想に協和するのです。

 

 

さくら石けんの裏面。

 

 

 

 

| カービング&タイ | - | - | pookmark |
縦に編む

飾り方のひとつ。

 

 

 

ちゃんと骨格を組んだら、クリスマスツリーもできそう、

な気がします。

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深紅のバラのアレンジ

 

 

きっと喜んでくれるだろう。

 

 

 

 

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ズッキーニ

ズッキーニは今が季節なはず。

 

 

 

 

 

 

枠組みの規則性と内容の不規則性の連立。

 

これはよくできた気がしました。

秋になったら今度は長茄子で彫りたい。

 

 

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りんごのリハビリ

昨年の夏は体調不良でフルーツもいまひとつで

久しく手を付けていなかったので、スイカの季節を前にリハビリ。

 

 

 

 

 

 

 

ラインの太さが良くなかったけど、あげちゃった。

扉の模様のりんごの印象が良かったので、秋になったらまた彫ってみよう。

 

 

 

 

やっぱりあかねで彫りたい。

 

 

 

 

 

 

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新しいリース

白いリースは贈り物に。

 

 

新しいリースはうすいグリーンで。

白いリボンと一緒に。

花の形を新しいスタイルにして、より春らしく。

 

 

 

 

春の夜の満月です。

 

 

今月の色はブルーグレーで素敵でした。

ニゲラがもう実になっていて、ポンポンしたものが

たくさんふわふわしているのは楽しい景色でした。

 

「普通でない優れたところがあって、

 恐れ多いものを神という。」

 

本居宣長が『古事記伝』の中で、

日本人が古くから持っていた「神」に対する考え方を述べたもの。

 

万象の美しさの中に神の業を感じて、

いつの季節も皆楽しくありたいと思います。

 

 

 

 

 

 

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バラとつぼみ

 

 

バラのアレンジにつぼみを入れてみました。

 

 

 

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繊細な彫刻刀の花

この色は使い勝手がよいので、重宝します。

 

 

 

 

この花も立体で飾れるのはうれしい。

これからの楽しみです。

 

 

 

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多様性と規則性

 

 

庭の姿を想像する。

 

 

 

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芙蓉?

花を考える。

 

 

 

 

 

彫刻刀を使いこなして、花のバリエーションを広げていきましょう!

 

 

 

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