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5つめ

 

黙々と模様を彫る時間を楽しめる生徒さんがいて

私も楽しめるのだと皆さんに感謝します。

 

 

 

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紫大根の続き

色付きの大根はとても日持ちがするようで

まだまだ大丈夫そうでした。

 

 

 

もう春も近いから、午後は暖かい。

朝も明るい。

 

 

 

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4つめ

 

久しぶりに花模様を作ってみたら、

ヘタになった気がしたので、何個も少しずつ変えて作っています。

 

人には言っても、なかなか正しく持ち続けるというのは難しくて、

それに気をつけたらやはり仕上がりがいいなあと思いました。

 

しかしながら、

前はもっときれいだったと思えて仕方がなかったので、

残っているものを取り出してみたら、そうでもなくて、

少し目が肥えてきたと喜ぶべきなのかもしれません。

 

何年にも渡って同じパターンを作ると比較しやすく、

納得の近いところまでたどり着きたいものですが、

納得というのはなかなかに流動的なものだから、

近いところといってもどの辺りか、暗中模索な感じがします。

 

 

 

 

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お内裏様とお雛様

 

今月はご希望によりお内裏様とお雛様をお作りいただけます。

石けんは4個使いますので、その分が追加になります。

東急ハンズのレッスンでも選択いただけます。

(その場合はハンズへの申込みの他に1週間前までに個別にご連絡ください。)

 

 

今月の言葉

 

道にただ 身をば捨てんと 思ひとれ

必ず天の 助けあるべし

(島津日新齊 しまづ じっしんさい)

 

 

今年は短歌形式なのかも?

冬の青空のような水色の紙でした。

 

 

今日はワッフルをおまけしてくださり、ありがとうございました!

家に帰ってから気が付きました!

 

 

 

 

 

 

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近づき過ぎず、遠ざからない

 

いろいろなツールで様々な近づき方ができることは

とても便利でいいことですが、

同時に行き違いやすれ違いになることがあるのだとも思います。

 

画面の向こうの1人ひとりとのちょうどよい距離は一定ではなく

無遠慮なことにならないにはどうしたものかと思います。

 

ちょうど良い距離を保つのは

模様の中での間合いや空間を探すよりも難しい。

 

一歩引いて

全体でちょうど良い距離を感じなければならない。

 

 

と、冬の陽だまりのなかでのんびり思います。

今日は暖かかった。

 

 

HPに記載しましたが、次の作品展は2018年春です。

なので、来月まで1人反省会中。

 

 

 

 

 

 

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